三流君のソースコード置き場

三流プログラマーが作成したコードが置いてあります。ブログに過去のソースコードをアップして、ブログの検索機能で利用してます(利用予定です)※古くさいコードが多いです・・・

挨拶・自己紹介:
失敗続きのAB型の変わり者 :三流プログラマー Ken3です
フリーのエンジニア・個人事業主です・・と書くと聞こえはイイが(それとなくカッコよく聞こえるが)、 現在は小さな案件の受注請負 と 短期派遣 で 日々つつましく?ほそぼそと暮らしてます。
(※詳細は[三流君 三流プログラマーとは?]を見てください)


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Split関数で配列作成、UBoundで個数の判断

元の三流解説は、
三流君ASP:Split関数で配列作成、UBoundで個数の判断
↑を見て、笑ってやってください。
ブログに過去のソースコードをアップして、ブログの検索機能で利用してます(利用予定です)
※古くさいコードが多いです・・・



ソースコード

<%@LANGUAGE=VBScript%>
<html>
<head><META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis">
<title>Split関数のサンプルを解説</title>
</head>
<body>
<h2>Split関数のサンプルを解説</h2>
test024-1.asp<br>
簡単にカンマで分けられたデータから配列を作ってみます<br>
<hr>
strBOX = Split("Ken3,ASP不得意,VBA少しできる", ",")<br>
と分解元文字列と区切り文字を渡すと、結果がstrBOXに配列で返ります。<br>
結果<br>
<%
    strBOX = Split("Ken3,ASP不得意,VBA少しできる", ",")  '配列データを作成
    Response.Write "strBOX(0) -- " & strBOX(0) & "<BR>"  '中身を表示
    Response.Write "strBOX(1) -- " & strBOX(1) & "<BR>"  '中身を表示
    Response.Write "strBOX(2) -- " & strBOX(2) & "<BR>"  '中身を表示
%>
<hr>
終了です。<br>

</body>
</html>

↑をテストで実行する→ http://www.ken3.org/cgi-bin/test/test024-1.asp



UBoundを使用したサンプル(ソースの紹介)

<%@LANGUAGE=VBScript%>
<html>
<head><META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=x-sjis">
<title>Split関数とUBound関数のサンプルを解説</title>
</head>
<body>
<h2>Split関数とUBound関数のサンプルを解説</h2>
test024-2.asp<br>
<br>
<%  '頭で、入力パラメーターDATAがあるかチェックする
  If IsEmpty(Request.Form("DATA")) = True Then
        'そのまま下のHTMLフォームを実行
%>
    スペースで区切って好きな言葉を入れてください<br>
    <FORM ACTION="test024-2.asp" METHOD="POST">
      <INPUT TYPE="text" SIZE="40" NAME="DATA" VALUE="好き 嫌い 普通"><BR>
      <INPUT TYPE="submit" VALUE="分割実行">
      <INPUT TYPE="reset"  VALUE="クリア">
    </FORM>
    分割実行ボタンを押すとSplit関数とUBound関数を使用してデータ分割表示します<br>
<%
  Else 'データが入力されていたら、バラして表示する
      Dim strMOTO
      strMOTO = Request.Form("DATA")
      Response.Write "元のデータは、[" & strMOTO & "]です<br>"
      'スペースでデータをバラす
      strBOX = Split(strMOTO, " ")  '区切り文字にスペース指定
      'ループでデータを表示させる
      For i = 0 To UBound(strBOX)   'UBound使用インデックス最大値までループ
        Response.Write "<BR>"
        Response.Write "strBOX(" & i & ") -- "  '変数名表示
        Response.Write strBOX(i)                '中身を表示
      Next
  End If
%>
<hr>
strBOX = Split(strMOTO, " ")<br>
とSplit関数で文字列から配列を作成後、<br>
'ループでデータを表示させる<br>
For i = 0 To UBound(strBOX)   'UBound使用インデックス最大値までループ<br>
とUBound関数で配列の要素数を判断、ループさせてます。<br>
</body>
</html>

↑をテストで実行する→ http://www.ken3.org/cgi-bin/test/test024-2.asp



コードの三流解説は、
三流君ASP:Split関数で配列作成、UBoundで個数の判断
↑を見て、笑ってやってください。



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本当に三流なんです(笑):たまにスゴイですねなんて言われることもありますが、
真実は→ [三流君の真実は...] ←を初めに見てくださるとわかると思います。
(からくりは、成功例↑しか載せてなくて ヒドイ失敗例はお蔵入り迷宮入りが多かったりします)